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低価格加湿器


今年の寒さは、なんという事だ!

皮下脂肪が豊富な自分でもこの寒さは、骨身にこたえてきている。

その分、室内は暖房全開パワー。

ところがどっこい、この事が大事に至ってしまった。
赤羽マリアの10周年記念で、調子に乗ってビール・日本酒・焼酎で大チャンポン大会。

レロレロになって帰って来て、しっかり口を開けて大爆睡。

目を覚ますと口の中が乾ききって、べろを動かそうにも容易に動かない。
日照り続きの水田のように、地がひび割れてカチコチになっているような状態だ。

焦って水を飲んでも、細胞の奥に水が浸されるまで時間がかかって口の中がゴワゴワしている。

喉の奥の扁桃腺あたりに痛みが走る。
しまったぁ、やらかしてしまった。

インフルエンザが蔓延してきているというのに。
一番気をつけないといけない時なのに…。

乾燥は大敵なのに、油断してしまった!

乾燥と風邪は比例している。

そこで思いめぐらしたのが、遅れ馳せながらの加湿器だ。
予想外の出費は痛いが、体の健康の為だ。

ドンキーに行って、安い加湿器を手に入れた。

どこまで湿度を上げてくれるかは、よくわからないが、この加湿器に私の喉を託そう。

今年の極寒は乗り切れるかどうか…

暖房と加湿器のバランスしだいだ。

ガンバレ!加湿器くん!
安かったから、あまり期待はできないが…。

*写真*
ジューサーじゃありません!加湿器です!
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マリア10周年パーティー

姉妹店、マリア10周年パーティーは盛大だった。

なによりも驚かされたのは、この10周年を企画して実行してくれたのは店のお客様だったということ。

この5人のスタッフが全部仕切ってくれて、ママも私も言われた通りすればいいだけだった。勿論懺悔コーナーもあって迷える小羊達も用意されていた。
神様は私。

いや~ッ、盛り上がった。手前味噌?

そんなことはない楽しかった。

それよりなにより一番嬉しかったのは、お客様が自分の店のようにマリアに好感を持ってくれていることだ。

この企画を通してあらためてマリアはお客様に守られていることを心から感じた。

ママの笹木さんの頑張りや人柄がお客さまに通じたのだと思う

この不景気の最中、マリアのこのほっこり感は時代が要求しているのでは。

マリアは永遠に不滅なのだ!!

首都圏直下型地震


先日、首都圏直下型地震M7クラスのものが、4年以内に70%の確立で起こりうるという発表に、改めて肝を冷やされた。

東北の大地震の恐怖が冷めやらぬうちに、もしこの通りに地震が来たとしたら、もう日本はお終いじゃないか。

だめ押しもいいところだ。
などと思いつつ、有名夕刊紙2紙を買って『首都圏大地震どう逃げる』『臨海液状化芝浦・銀座危ない』を必死に読みふけった。

結局のところは、まず頭を守るという事だった。

東北大地震がもし無かったとして、4年以内に首都圏で…などという発表があれば、大パニックに陥って社会が混乱するなどという理由から発表者は大批判されただろうが、今回は当然起こりうる可能性として首都圏に住む人達は、気を引き締めたと思う。

そんな大地震が来た時に、自分は生き残れるだろうか…。

今こんなブログを書いている時もグラグラッときやしないか、これから先色んな予定を立てても無駄じゃないのかとか、地に足のついた考え方ができない。
いつも尻がモゾモゾしているようで落ち着かない。

でも、そんな事を考えていては、なんもできなくなってしまう。開き直って起きた時は起きた時、運を天に任すしかない。それは神のみぞ知る事という結局はどうでもいい結論に達したのであった。

「下手の考え休むに似たり」という諺を思い出した。

あぁ~疲れた…。

友人S君


知り合いが去年の12月に、居酒屋『かぐらや』というお店を開店していた。

久々に電話してわかったものだ。

「機会があったら飲みに来て」。

その言葉で早速行ってみる。

場所は、大久保の小滝橋通り沿いにあって、歌舞伎町の自分の店からはさほど遠くない距離にあったので、早速行ってみた。

とにかく安い値段設定に驚く。

飲み物は一律280円。
つまみ系も250~300円代と超リーズナブルな値段だ。

12月はやや赤字だったが、新年に入り常連客も増えてきて、順調な兆しをみせていると言う。

3月1日からは、もう一軒神楽坂に店舗を開く為に、着々準備も進んでいるという。

なんという凄いパワーじゃないか!

この不景気を逆手に取って、居ぬき店舗をうまく利用するのだそうだ。

本人も内装屋が本職なので、そういう事ができる良いポジションなのかもしれない。

5年後には、10店舗ぐらいにしたいと意気軒昂だった。

さすがだね~!Sくん!
頑張れよ!

お客さんがどんどん入って来て、席数が足りなくなったので、頃よしと思い退店した。

赤羽マリア


赤羽にある姉妹店『マリア』が、間もなく10周年を迎える。

記念イベントもするようだ。

開店した当初はガラガラで苦戦したが、笹木さんの経営手腕でここまで来た。本当に頑張ってる。

拍手!\(^O^)/

神ちゃま色紙

神ちゃまからのメッセージ その1

お店で神ちゃまの色紙をゲットしよう!

芥川賞


今回、芥川賞もらった、田中さんってのは凄いねぇ~。

賞をもらった事も凄いのだろうが、そのもらった時の挨拶の方が、よっぽど凄かった。

今まで芥川賞もらった人達は数多かれど、ピカイチ印象に残ったのは、この田中さんだろ。(個人的にはちょこっとぉ苦手なぁ…タイプ…っかな?)

僕にもこんな勇気が欲しいなぁ~。

怖いくらい大したもんだ!

金メダルを首にかけてもらった選手が、もらった金メダルを地面に投げつけて、またそれを自分で拾って首にかけたようなものだ。

よっぽど4回落とされたのが腹が立っていたのか。

それにしても喜びの受賞式にしては衝撃的な挨拶シーンではあった。

ダルビッシュ


6000万ドル!
46億円!
凄い、ダルビッシュ!
やっぱり凄い逸材だったんだ。


でも寂しいね。
いい選手がどんどん大リーグに行っちゃって。

日本のプロ野球が小粒になっちゃって面白味がなくなっちゃうような気がして…。
う~ん。そんなことはないっか。サッカーのように若手からもいい選手が多く生まれてるみたいにそうなっていけばいいんだもんね。
それに期待しよう!\(^O^)/

局部自、他殺事件

我々、男共にとってこんなに痛々しい事件はなかった。

他殺か自殺かは別として、人生の最後の結末を局部があったかなかったかは大きな問題だ。

男として死んでいく為には、局部は必要不可欠だ。

他殺でソレを取られるなんて事は、男として油断のし過ぎだ。

自殺だとして、自分のチンチンを切り取るなんてのは、変体の究極だ。

人生の結末にそんな事をするなんて言うほどメッセージは伝わってこない。

体に刺し傷があったという事は、私の判断では間違いなく他殺であると思う。

だからこそ、情けない。
他人にそんな大事なモノを切り取られる隙を与えるなんて…

天国へ逝ったとしても、先に天国へ逝った人達にバカにされる事は、間違いない。

死んでもバカにされるような事は、オイラもしたくないもんだ。

人の振り見て我が振り直せ。
この言葉を実感する…。
あぁ~怖っ
チンチンが縮かんでる。

no title


いつのまにか慣れた光り華やかな歌舞伎町の夜景。

歌舞伎町に居を構えて15年。

この変わらぬ光りのもとの影も見えるようになった。
絶えず変わっていく店の看板。

この歓楽街の厳しい戦いは凄まじい。

まるで泡粒のようにできては消え、消えてはできを早い時間で繰り返す。

ここ2~3年の景気の悪さはそれに更に拍車をかけている。

湖に泳ぐ白鳥のようだ。
水面上はあくまでも優雅にあでやかに…しかし水面下の水掻きは上とは別物で必死の様相だ。

東洋一の歓楽街と言われた歌舞伎町も石原都政下においてどのような夜景に変わっていくのだろう。
本日のお告げ
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お店からのメッセージ
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プロフィール

ブッチー武者(懺悔の神様)

Author:ブッチー武者(懺悔の神様)
オレたちひょうきん族の懺悔の神様こと、
ブッチー武者の公式ブログです。
新キャラクター「懺悔の神ちゃま」も登場!

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